■キャラクター基本情報
【名前】チャド・ギルフォード
【年齢】(初期)16歳→(現在)20歳
【誕生日】8月31日
【性別】男
【身長・体重】177cm・標準
【一人称】「オレ」
【二人称】「お前」、呼びすて
■性格・備考
明るく楽天家。大変にフレンドリーで相手が年上だろうとも気にせずにぐいぐい来る。
人当たりもよく交友関係が広い。友人想いが過ぎることもままある。
裏表なく、大変にまっすぐで嘘もつけない上に、表情も顔に出やすい。人にも自分にも素直すぎるためか、少々サボり癖がある。面倒事になりそうな気配はすぐに察知できる。 編集する
■口調サンプル
「はじめまして!オレはチャド!気楽にタメ口でいいからなー!」
「おーお?なんだ?何してるんだ?オレもまーぜーろ-!」
「(うわぁ…これ絶対ヤバいやつじゃん…面倒にならないうちに逃げよ…)え”っ、あ、あはは…いやぁオレ、用事があるんでーー…いっててて!!首輪掴むな!やめろ!犬じゃねーんだぞ!!」
■補足
ミロクの父が経営していた橘研究所の被検体、「No14」
ミロクが能力者として目覚めたのをきっかけに、今まで善意で引き取っていた戦争孤児たちを被検体として扱うようになった。チャドもその被害者の一人。
唯一の成功例で、チャドの炎だけが、ミロクの手刀を無駄に使い捨てることなく、新品同様に修復することができる。(故に能力使いすぎの限界が一気に跳ね上がる。)
ミロクが刀の使い手ならば、チャドは刀鍛治といったところ。